CRL top logo
ホーム 企業情報 事業ビジョン プロダクツ コンポーネント コンタクト
企業情報 | 企業理念 | 会社概要 | ニュースリリース、イベント | 政府事業 |


企業情報(会社概要)


■名称 コグニティブリサーチラボ株式会社
Cognitive Research Laboratories, Inc.
■設立 2000年3月15日
※下記会社の合併期日2001年3月1日
1988年8月設立 コグニティブ・リサーチ・ラボラトリィズ株式会社、
2000年3月設立 株式会社シーアールエルブレインズ
■研究代表者 CEO 苫米地 英人(とまべち ひでと)
■本店所在地 東京都港区六本木7−8−25 永谷リュード六本木303
TEL:03−5411−1977(代表)
■資本金 4億7965万円
■売上 約2億5千万円
■主要株主 苫米地英人
■従業員数 14名
■取引銀行 東京都民銀行本店、三菱東京UFJ銀行
■主な取引先 総務省、理化学研究所、講談社、NTT、東京大学、情報処理振興事業協会
■参加学会/研究会 並列生物情報処理イニシアティブデジタルコンテンツ協会
■事業内容 次世代技術基礎研究開発並びに政府予算研究開発プロジェクトのマネージメント、
携帯電話公式サイト、計算機科学受託研究開発、ゲノム情報処理受託研究開発、
次世代計算機システム開発、計算機ソフトウェア開発、
システム監査、セキュリティ監査


沿革
■第1期
(1)1988年、苫米地英人が中心になり、カーネギーメロン大学計算機科学科の研究員数名により設立。
(2)日本国内で人工知能関連システムの受託開発開始。受託開発例:仮名漢字変換システムの「ことえり」(ダルマシステム)をAppleから受託開発。ソニーコンピュータサイエンス研究所の知識表現並びに自然言語処理システム。

■休眠期間
(1)中心メンバーである苫米地が文部教官に就任することにより休眠。苫米地は徳島大学助教授を経て、ジャストシステムへ(東京研究所並びに基礎研究所所長兼務)。

■第2期
(1)1998年2月通産省の平成9年度補正予算事業等を中心にCRLを再開。
(2)2000年3月事業化会社として、株式会社シーアールエルブレインズを設立。代表取締役は苫米地が兼任。
(3)2001年3月株式会社CRLブレインズとコグニティブ・リサーチ・ラボラトリィズ株式会社とが合併し、コグニティブリサーチラボ株式会社発足。



Copyright © 2001 Cognitive Research Laboratories, Inc. All rights reserved.

For details about this document:
URL: http://www.crl.co.jp/
E-mail: info@crl.co.jp





フリーダムメール

e−AD

Lispache2動的Webサーバ

The 2001 JavaOne Conference in Japan

Powered By Allegro Common Lisp!